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2013/07/10

ヒカク

つまり、「比較」。

昨夜から始まった救命病棟24時。

主人公が、松嶋菜々子さん演じる「小島楓」さん。

彼女が医師になって研修医として登場したパート1の時

ワタシも、薬剤師として世に出て2年ほどたった時だった。

彼女の医療への思いや研修医として、医師としての悩み、など共通する部分が多く

ずっと見ているシリーズ。


パート1から前作まで初回視聴率がよかったのに

今回のドラマは及ばなかったそう。

そんなこと、どうでもいいじゃない、と思う。


こういうところってなんだか日本人特有の気がする。

だれかと誰かを比べたってその人たちは違うのに、と思う。

出会う人が違えば、自分も変わるように

ドラマと俳優が交われば、違うものになる。



でも、進藤先生が出ないのは残念。(とはいえ、夏目先生という新たな人物の登場もうれしい。ずっと同じ人ばかり、というより違う要素が入るほうが一視聴者としてはわくわくします。)

そして、こういったドラマに薬剤師は全く出てこないのも残念。

今は、病棟に配置されているところも少なくないからぜひぜひ登場させてほしいと思う。

毎週火曜日、わくわくする時間と一緒にドリカムの歌声も聞けるからうれしい時間になりそうです。

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